TANAKA住宅関連金物カタログvol.24
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91筋かい金物柱接合金物ホールダウン金物羽子板短ざく金物座金火打金物たる木金物梁受け金物大引き受け金物スチール束土台 基礎関連ビス釘 他オメガメタルブレースステンレス金物エコネクターZマーク金物Cマーク金物制震工法換気金物建築現場関連商品2×4用金物関連リフォーム金物T-WOOD FRAMESSマルチタイダウンシステム用途・特長施工方法柱側にTBB-75(5本)横架材側にTBA-120(3本)横架材柱床合板(30mm厚以下)※TBA-120横架材側(使用本数3本)TBB-75柱側(使用本数5本)材質JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)SGHC又はSGCC表面処理溶融亜鉛めっき鋼板(Z27)サイズ(mm)梱包(1ケース)付属金物商品コード50×136×50×3.2(t)AA158550個専用角ビットビスTBB-75(250本)TBA-120(150本)材価格(円/個)500重量(kg/ケース)16.5注意事項ハウスプラス確認検査(株)性能試験 HP09-KT015短期基準接合耐力 15.2kNホールダウン金物15kN同等以上の耐力をもち、ビス本数が少なく施工性抜群の告示記号(へ)に対応する床合板用の柱接合金物です。告示記号(と)の対応については注意事項をご参照ください。10.8120TBA-12010.875TBB-75■取付参考図φ6.5φ7.53.25050136■寸法図性能試験(隅柱型)ハウスプラス確認検査(株)性能試験 HP09-KT011短期基準接合耐力 17.3kN性能試験(中柱型)オメガコーナー 15kN床合板仕様55性能試験済隅柱対応床合板対応N値2.8以下告示1460号第二号(と)とへほに※柱と横架材の接合に使用します。①専用角ビットビスTBA-120で横架材にとめ付けることにより、床合板を切り欠くことなく、床合板の上から取り付けが可能です。 (床合板30mm厚以下)②ビスの本数を横架材側3本、柱側5本と最少化しましたので施工の効率化が図れます。③柱側に枠材(30mm厚以下)を介した性能を確認しております。④ハウスプラス確認検査(株)による接合部金物試験済み商品です。①床合板の上から本体を(柱)の刻印のあるほうを柱側にして取り付け位置に合わせます。②専用角ビットビスTBA-120を横架材側に3本、専用角ビットビスTBB-75を柱側に5本とめ付けてください。※専用角ビットビスTBA-120およびTBB-75の締め付けには、3番四角ビット(別売品)をご使用ください。(P166)※告示記号(と)の柱接合、特に1階柱脚部の告示記号(と)の柱接合に際し、建築確認申請が必要な木造住宅へご使用の場合には建築主事又は検査機関等に事前確認をしてください。このことは、告示1460号表3記号(と)の接合方法として“引き寄せ金物(15kN相当)を用い、M16ボルトを介して緊結したもの又はこれと同等以上の接合方法”という内容の記述があり、1階柱脚部については基礎とボルトを接合する方法が説明されている一方、“こと同等以上の接合方法”については詳細な形状、基礎を含めた接合方法については記述がないためです。 なお、「オメガコーナー15kN床合板仕様」は、2階管柱の柱脚部の接合では当該金物の接合耐力以内の柱接合にご使用いただけますが、行政庁により運用判断に差異がある場合がございますので念のため建築主事等への事前確認をお願いいたします。 ご不明な点がございましたら当社までお問合せください。●柱脚部に近接した位置に設置するアンカーボルトには柱脚接合部の引張耐力に応じた座金を選択、施工してください。(P256)●指定の用途以外には使用しないでください。●けが防止のため手袋等をはめて作業を行ってください。●引き寄せ機能はありません。性能試験(枠材30mm厚:中柱型)ハウスプラス確認検査(株)性能試験 HP15-KT002短期基準接合耐力 16.3kNN75釘(150mm以下の間隔)枠材に15本以上でとめ付けてください横架材柱柱枠材または床合板(30mm厚以下)枠材(30mm厚以下)柱側にTBB-75(5本)横架材側にTBA-120(3本)用途広用途が広がりました。※枠材仕様の場合、柱側の枠材が勝ち材になるように施工してください。

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